2022年08月13日
日本トレジャーハンティング・クラブ(JTC)のメンバーになりました。
八重野充弘氏のホームページの案内を見て、メールで申し込んだところ、八重野氏ご本人から「入会を歓迎します」というご返事をいただきました。
すっかり感激しております。
入会するには埋蔵金探しの実績がある程度必要ではないかと思っていたのですが、現在は、経験の浅い人や未経験者も参加できるよう、入会規定を緩やかにしているそうです。(中部地方に土地鑑があることが認められたのかもしれません。実際にはずっと転勤族で、あまり詳しくないのですが)
一方で、人数が増えたため、会員証の発行は取りやめ、登録したメールアドレスにメールニュースを流しているとのこと。
メンバーになると、JTCのフェイスブックの投稿を見ることができ、クラブが近年どんな活動をしているかを知ることができます。
埋蔵金ファンの情報交換がメインだと思っていたのですが、それももちろんありますが、八重野氏の呼びかけで、千葉県の塩見海岸での小判探しや青木ヶ原樹海の調査など、一緒に楽しく活動をしているようです。
埋蔵金探しの世界が一気に広がったような気がします。
会員証がないのは残念ですが、JTCの肩書で自分の新しい名刺を作ろうかと、不遜なことを早速考えています。
JTCでの活動の様子も、クラブにご迷惑がかからない範囲で、このブログでご紹介できればと思います。
八重野充弘氏のホームページの案内を見て、メールで申し込んだところ、八重野氏ご本人から「入会を歓迎します」というご返事をいただきました。
すっかり感激しております。
入会するには埋蔵金探しの実績がある程度必要ではないかと思っていたのですが、現在は、経験の浅い人や未経験者も参加できるよう、入会規定を緩やかにしているそうです。(中部地方に土地鑑があることが認められたのかもしれません。実際にはずっと転勤族で、あまり詳しくないのですが)
一方で、人数が増えたため、会員証の発行は取りやめ、登録したメールアドレスにメールニュースを流しているとのこと。
メンバーになると、JTCのフェイスブックの投稿を見ることができ、クラブが近年どんな活動をしているかを知ることができます。
埋蔵金ファンの情報交換がメインだと思っていたのですが、それももちろんありますが、八重野氏の呼びかけで、千葉県の塩見海岸での小判探しや青木ヶ原樹海の調査など、一緒に楽しく活動をしているようです。
埋蔵金探しの世界が一気に広がったような気がします。
会員証がないのは残念ですが、JTCの肩書で自分の新しい名刺を作ろうかと、不遜なことを早速考えています。
JTCでの活動の様子も、クラブにご迷惑がかからない範囲で、このブログでご紹介できればと思います。
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